ホームページと、受付と、記録と、AI。
むずかしい言葉は使いません。お客さまから見て「何が起きるか」で書いています。
1. ホームページ
見れば分かるホームページを作ります。
30分〜1時間の聞き取りから、当社で書き起こします。
雰囲気の画像は当社で作ります。商品や店の写真があれば、それを使います。
お知らせ・商品・事例などは、制作会社に頼まずに直せます。
見出しの付け方だけでなく、ページのつながり・情報の書き方・会社や商品の情報の示し方まで、作りそのものに入れます。
ChatGPT・Gemini・Google の AI が答えるときに、御社の情報を正しく読み取れる形で書きます。
公開の日から、見に来た人・検索の言葉・問い合わせを数えられる状態にします。
重い画像を軽くして、待たせないページにします。
場面の切り替えや映像で、見せ方を強くできます(演出ありの制作)。
2. 受付と記録
来た問い合わせを、落とさずに次へつなぎます。
その場で受け付け、担当者に知らせます。
来店・相談・見学の予約。担当者の予定に入ります。
しばらく連絡していない人を知らせ、続きの連絡を自動で送ります。登録した人へのお知らせも一斉に送れます。
何を相談したか、次は誰の番か。しばらく連絡していない人を知らせます。
受付から契約まで、ひと続きに
問い合わせが来たあとも、ホームページは仕事を続けます。
「売却を詳しく知りたい」「まず費用を知りたい」など、相手の関心に合わせたメールを、確かめてから送れます。
メールのリンクから戻った人には、最初とは違う詳しい内容が出ます。戻ってきたことも御社に届きます。
どの広告の言葉から来た人が契約したかを Google 広告に返します。広告費が、問い合わせではなく契約に向かって使われるようになります。
3. AI
人の手が届かない時間を、AI が手伝います。決めるのは人です。
決まったことだけを答え、予約まで進めます。
前回の話に合わせた下書きを用意します。送るかどうかは人が決めます。
予約・問い合わせ・休みの日の電話を、AI が受けます。準備中
4. 呼ぶ・数字で見る
20年の運用経験で、地域と目的に合わせて組み立てます。運用は月10万円から、広告費は実費です。
言葉ごとの数と、1件あたりの広告費まで。毎月1日に届きます。
5. その先へ
見積り・契約の書類・請求・会計まで、同じ流れのまま広げられます。不動産の書類は Property Workbench、会社の運営は DegiNaViS です。