こんなこと、ありませんか。
ホームページはあるのに、そこから問い合わせが来ているのか分からない
広告にいくら使って、何件の契約になったのか答えられない
問い合わせのメールが埋もれて、返事が遅れる
予約の日程のやりとりに、何往復もかかる
一度問い合わせてくれた人に、その後連絡できていない
お知らせや商品を変えるたびに、制作会社へ頼んでいる
ホームページ・広告・顧客の管理が別々の会社で、誰も全体を見ていない
ドメインやメールの管理がどこにあるのか、分からない
いまは、3つがばらばらです。
作って、公開して、終わり。問い合わせのその後は知らない。
入力が続かず、問い合わせの元が分からない。
クリック数の報告は来る。契約になったかは分からない。
1社で、最初から最後までつなぐ。
見に来た人が、契約するまで。その間を全部、ひと続きにします。
説明するより、見れば分かる。
聞き取りから原稿を書き起こし、写真が無くても画像は当社で作ります。お知らせや商品は、スマホから自分で書き換えられます。
- 原稿を書く必要はありません
- 検索にも、AI の検索にも出やすい作りを、コードで
探している人に、届く Google 広告を。
「地域の名前+サービスの名前」のように、いま探している人に届く Google 広告を、20年の運用経験で組み立てます。
- 広告費は実費。上乗せしません
- 効いていない言葉は、毎月止める
問い合わせも予約も、その場で。
来店・相談・見学の予約は、空いている日時を選んでもらうだけ。日程の往復はなくなります。
- 担当者の予定に、そのまま入る
- 確認のメールは自動で届く
夜も、休みの日も、取りこぼさない。
営業時間の外の問い合わせに、AI が一次対応します。決まったことだけを答え、予約まで進めます。
- 分からないことは、担当者へ回す
- 電話の受付を AI にするプランもあります
人ごとに、記録が残る。
何を相談したか、次は誰の番か。しばらく連絡していない人を知らせ、続きの連絡の下書きも用意します。
- 当社の番・先方の番が、ひと目で分かる
- 会う前に、前回の話を1枚で
毎月、1枚で分かる。
何人が見に来て、何件問い合わせがあり、何件が契約になったか。広告1件あたりいくらだったかも。
- GA4・サーチコンソール・GTM を公開の日から設定
- その1枚を見ながら、直す所を一緒に決める
会社の仕組みまで、つながる。
見積り・契約の書類・請求・会計まで。必要になったら、同じ流れのまま広げられます。
- 会社の運営は DegiNaViS
- 不動産の会社なら、書類まで Property Workbench
つながると、数字が見える。
問い合わせ1件あたりの広告費 7,900円
数字は見本です。
見に来た人が、お客さまになるまで。
ホームページを見た人が、問い合わせて、もう一度見に来て、契約するまで。そのあいだに、御社の画面と相手の画面で何が起きるかです。
- 1はじめて見に来る
相手:「港北区 売却 相談」で探して、広告からホームページへ。
御社:どの言葉で来たかが、自動で残ります。
- 2問い合わせる・予約する
相手:空いている日時を選んで、相談を予約。夜でも AI が答えます。
御社:その人のお客さんカードが1枚でき、担当者の予定に予約が入ります。
- 3続きの連絡が届く
相手:相談した内容に合わせたメールが届きます。
御社:「売却のことを詳しく知りたい人」と分かった相手に、下書きを確かめて送るだけです。
- 4もう一度見に来る
相手:メールのリンクから戻ると、最初とは違う、売却の事例や費用の目安を詳しく書いたページが出ます。
御社:「メールを見て戻ってきた」と知らせが届きます。電話をかけるのに、ちょうどいい時期です。
- 5会って、話す
相手:会う前に、前回の話を覚えてくれている担当者に会えます。
御社:会う前に、前回の話・気にしていたこと・残っている約束が1枚で届きます。
- 6契約になる
相手:納得して、契約します。
御社:「どの広告の言葉から来た人が契約したか」が分かり、広告は、契約につながる言葉にお金を寄せていきます。
毎月の1枚には、「見に来た人 → 問い合わせ → もう一度見に来た人 → 商談 → 契約」が並びます。どこで止まっているかが、ひと目で分かります。
つくったサイトの、見本。
これまでに作ったサイトから、名前と内容を架空に置き換えた見本です。押すと、実際にスクロールして体験できます。
物件の魅力と街の暮らしを、場面で見せる。資料請求と来場予約つき。
体験する →家の表情が時間とともに変わる映像の場面。章ごとに暮らしを語る。
体験する →画面を止めて場面を入れ替え、会社が目指す先を体験させる。
体験する →空地が街になるまでを、スクロールで見せる。開発の提案に。
体験する →不動産以外の業種でも。店の考え方を一文字から語る。
体験する →たとえば、こんな時。
業種が違っても、流れは同じです。地域の会社なら、業種は選びません。
朝には、相談の予約が入っている。
電話に出られない時間も、席が埋まる。
見積りを出したあと、止まらない。
休みの日も、予約の受付は開いている。
効いていない言葉を、その場で止める。
15万円から始めて、必要なところだけ育てる。
広告から人を呼ぶ集客用のページ1枚か、会社のホームページから始めて、予約・記録・追客・AI を、必要になったところだけ足していけます。
- 集客用のページは1枚、会社のホームページは8ページまで(追加は1ページ3万円〜)
- 聞き取りから原稿を書き、画像も作る
- 検索と AI の検索に強い作りを、コードで
- GA4・サーチコンソール・GTM の設定
- お知らせ・商品を自分で書き換えられる
- 問い合わせの受付(メールはいまのまま)
集客用のページ 15万 + 予約 10万 + AI の受付 20万 = 45万円〜 夜も休みの日も、予約を取りこぼさない形です。
格安は、原稿をお客さまが用意するのが普通です。ここでは聞き取りから書き起こします。
見出しだけでなく、ページのつながり・情報の書き方・会社の情報の示し方まで、コードで作りに入れます。
GA4・サーチコンソール・GTM を最初から設定。広告や数字の仕組みを、あとから足せます。
名義はお客さま。やめる時も、サイトのファイル一式をお渡しします。
制作会社のオリジナルデザインの相場は100〜300万円。顧客管理のシステムの導入にも、初期費用がかかります。ここでは、1社で、つなげたまま作ります。金額はすべて税別です。
メールは止めない。いまのまま使えます。
ホームページを作り直すとき、いちばん困るのはメールが止まることです。だから当社は、メールには手を出しません。
いまのドメインはそのまま使います。管理画面は当社で預かりません。やめる時も、手元に残ります。
ホームページの向け先を1行足すだけです。当社が書いた手順書どおりに、お客さま(またはドメインを取った会社)が足してください。
いまのメールは一切触りません。ホームページを移しても、メールはそのまま使えます。
受付の知らせや予約の確認は、当社のアドレスから送ります。お客さまが返信すると、御社のメールに届きます。
作って終わりに、しない。
やめる時は、サイトのファイル一式と記録のデータをお渡しします。
AI は決まったことだけを答えます。値段や条件を、勝手に約束しません。
毎月の1枚を見ながら、直す所を決めます。
入口から、会社の仕組みまで。ひとつにつながる。